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詳細情報
| 神社ID/コード | 3001 | 4219015 | ![]() | ||
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| 神社名/通称 | 都波岐神社・奈加等神社 | 都波岐奈加等神社 | |||
| (ふりがな) | つばきじんじゃ・なかとじんじゃ | つばきなかとじんじゃ | |||
| 郵便番号 | 513-0031 | 鎮座地 | 三重県鈴鹿市一ノ宮町 1181 | ||
| 電話番号 | FAX | ||||
| 主な祭典 | 秋季例大祭(10月)新年初詣(1月) | ||||
| 宮司名 | 中跡 兼男 | 本務 | |||
| 旧社格 | 県社 | ||||
| 連絡先 | |||||
| 主祭神 | 《主》猿田彦大神,中筒之男命,天椹野命 | ||||
| ふりがな | さるたひこおおかみ なかづつのおのみこと あめのくまのみこと | ||||
| 御神徳 | 人々の歩むべき道を教える。 | ||||
| 由緒 | 本社は延喜式内の古社で伊勢国一之宮である。本社はまた、雄略天皇23年に伊勢国造高雄東命が勅を奉じて創建し、中跡直廣幡が宣旨より初代の祭主となった。白河天皇より正一位の勅額を賜わり、花園天皇の正和年中に摂政藤原冬平の執奏により神伝記を天覧に供し、後小松天皇の嘉慶年中に征夷大将軍足利義満が富士登山の帰途当社に参詣して幣帛を供え社領を寄進した。織田信長が神戸、高岡の二城を攻略の際、本社は兵火に罹り社殿が消失した。その後、一柳監物の援助で社殿を復興し、明治三十六年に県社に昇格した。猿田彦大神を主祭神として奉斎、御神徳を慕って、全国から参拝者が絶えない。 | ||||
| 特殊神事 | |||||
| 氏子地域 | 鈴鹿市一ノ宮町とその周辺部 | ||||
| 宮司記載 | 当社は二社として造営されているが、社殿は一社しかない | ||||
| HP(主) | |||||
| 御影 | ![]() | ||||

